昼のミーティングで「○○へ行ってきます」と午後からの予定を言った.その直後,
先輩A「お前,あそこへ独りで行くのか?」
先輩B「鍵が動かなくなって閉じ込められないように気をつけろ」
先輩C「何時まで行ってくるんだ?帰ってこなかったら電話してやろうか?」
先輩A「あそこって電話通じたっけ?」
などと,むちゃくちゃ心配された.そんなに危険なところではなく,無事帰ってこれたのだが...まだまだ頼りないのかなぁ.
「わざわざ来てもらうのも悪いから,今度は私が死にそうになったときに来てもらえばいいよ」
Author:なおきた
千葉県君津市在住.